離婚後の体調の変化とストレス


こんばんは。シンパパのリンです。

離婚から8ヶ月、父子家庭となって6ヶ月。

この間に風邪をひくこと6回。

また、嘔吐すること3回。

おそらくストレスが原因の胸焼けと体のいたるところに蕁麻疹などなど、多数の不調がリンを襲いました。

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予想以上のストレス

離婚の1年くらい前から蕁麻疹には悩まされていましたが、大人になってからは高熱を伴う風邪は5年に1回くらいしかかかりませんでした。

しかしそのレベルの風邪に1ヶ月~1ヶ月半のペースでかかったのです。

娘も夏に入るまでは2週間に1回は高熱を出し、インフルエンザに3ヶ月で2回もかかる(2回ともB型)など、親子で熱の出し合いといった状況でした。

ストレスが高いと風邪を引きやすいそうですが、その原因は病気の間にたまっていく仕事。

不景気の日本では人員の余力がある会社などほとんどありません。

リンの会社も少人数で仕事を回しているので、休めばその分仕事はたまっていきます。

そして娘が病気のときは、会社を休みますが、自分の病気のときは高熱をおして、出勤しました。(もちろん、医者に行き、インフルエンザではないことを確認した上です)

仕事をこなすためではありますが、親がそういう状態だと保育園のほうが娘の世話が手厚いからです。

さすがに娘が2回目のインフルエンザにかかったときは心が折れそうになりましたが、ほぼ気力で駆け抜けた半年でした。

育児、家事、仕事。

この中で一番のストレスはずばり仕事です。

育児や家事は娘の為だと思えば、ストレスはそれほどでもありません。

最悪はリン親に頼れるので、それも救いになりました。

問題は仕事で、ルーチンなどは同僚に頼めるからいいのですが、職務権限上、自分しか担当のいない業務や専門的な知識を要する業務、また、自宅に持ち帰れないデータを取り扱う業務など会社に行かないとこなせない業務についてはたまる一方で、これについては現在も解消しきれていません。まだしばらくはストレスと付き合いながら生活していくことになりそうです。

今回はここまでです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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