異年齢交流

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自然な異年齢の交流


こんばんは。シンパパのリンです。

娘が通っているのは保育園なので、0歳~小学校就学前の6歳までの子どもが通っています。

それに加えて、卒園生限定で学童も受入れている保育園です。

リンはフルタイムで働いているので、お迎えが19時近くになってしまうこともあります。

そのくらいの時間になると、同じクラスの子が残っていなくても年上の園児のお姉さんや小学生のお姉さんたちが、娘と遊んでくれています。

迎えにいくと、小学校や中学校で体験したいわゆる用意された異年齢交流ではなく、自然な異年齢交流がそこにあります

年上の子に義務感がないから、年の離れた姉妹とまさに放課後に遊んでいるという感じです。

ずっと遊んでくれるわけではありません。

携帯ゲームをやっていたり、ただ傍にいて違うことをしていたりもしているそうですが、それだけでも、兄弟姉妹のいない娘にはすごくいい環境なのではないでしょうか。

良いことばかりではないかもしれないけれど


もちろんいいことだけでなく、悪いことも真似したりするかもしれません。

でもそれは子どもたちの責任ではありませんよね。

親であるリンが責任を持ってきちんと教えてあげればいいことです。

そして、あと何年かしたら娘が逆の立場になったとき、同じように年下の子に
接することができるようになればいいなと思っています。

保育料は決して安くないですが、2人、3人と子育てすることに比べたらきっと安いですよね。

いつも娘と遊んでくれているお姉さんたちに感謝です。

今回はここまでです。
最後までお読みいただきありがとうございました。

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